Empty State表示共通化の事例

トレタ Advent Calendar 2018の24日目の記事です。
iOSエンジニアの@kenkenken_3が担当しております。

Empty State表示(0件表示、何もないよ状態の表示)共通化について、トレタの事例をご紹介します。

potatotips #57で発表させてもらいました。

本件はエンジニアだけでなく、デザイナー・プロダクトマネージャーと協力することによって実現したいい取り組みだったと感じています。

そして、スライドの出来栄えもいい感じではなかったでしょうか・・・?
実はこれ、トレタのデザイナーが作成したテンプレートを利用しています!
以前はスライド作成に結構時間がかかっていたのですが、今回は大幅にスライド作成時間短縮できた上にクオリティは格段にアップ!嬉しい!!

テンプレートに関してはデザイナーdate001の記事がありますのでこちらも是非ご覧ください。

note.mu

こんな感じで私としては毎日楽しんで仕事ができています。
興味を持った方がいたらお気軽にトレタに遊びに来てくださいね!

明日はトレタ Advent Calendar 2018最終日。
記事を書くのはなんとあの・・・!?
お楽しみに!!

© Toreta, Inc.

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